第二次精神疾患_自宅療養になってからやったこと
体調崩して自宅療養になってからやったことを
振り返った。
生活もきつきつで、
時間も追われている状況が続き、
部屋の中はしっちゃかめっちゃか。
体調が整ってきて、何か動けそうになってからやり始めたのが、
片づけだった。
やたらモノがやら紙が多くて、
散らかっていたので、意を決して
断捨離することとした。
昔の写真や手紙・年賀状
使わない自転車のパーツや道具、子供のおもちゃ。
もう今は要らないようってのは捨てることとした。
もちろん、これは捨てたくないなってものは、
厳選してもっておく判断するものもある。
それにしても要らんもんが多かった。
あと個人情報をちぎるのが大変だったな。
メルカリで売れるものも多数あったぞ。
部屋が片付いてモノがなくなるとスッキリする。
するとどうでしょう。。
体調もスッキリしてしまうの。
身体と心と環境は合一といっていい。
環境をキレイにすることで、
体調も心もキレイになるもんだ。
環境に余裕のあるスペースがうまれると、
心にも余裕のスペースができます。
そうすると、新しい事やってみようかなと
気持ちが前向きになります。
何か心を整えたいときには、
ぜひお片付けをお勧めします。